ふたなり 巨チンさん 文:かにあ
一応、道場の娘という設定です。
私は町の剣術道場の一人娘で友達からは堅いと思われがちです。
しかし、本当の私はとんでもない変態で、
今日も父の友人の叔父様にその稽古をつけていただいてます。
「叔父様、今日は変態ふたなりマゾの調教にお越しいただき有難うございます。」
道場の中で私は全裸になり腕を後ろに縛られ、
露出したチンポを突き出すような形で挨拶しまた。
私の飼い主である叔父様は満足気に私を見ています。
「叔父様、どうか今日も変態マゾのチンポを厳しくしごいてください。」
緊張と期待から体は震えチンポの先は小刻みに震えています。
「今日もお前のマゾチンポをしっかりしごいてやるぞ。覚悟しとけよ」
叔父様はそういうと私のチンポを強く握り私のチンポをしごきだします。
「はぁうっ♪よっよろしくおねがいしますぅ。」
ビクッと体を震わせながら私は嬉しそうに腰を振ります。
「まずは準備体操からだ」
そう言うと叔父様の私の鈴口に叔父様の鈴口を押し当ててきます。
「お前の好きなちんぽキスだ好きだろう?」
叔父様のチンポの先を私のチンポの先にこすりつけてきます。
叔父様との変態行為の嬉しさにわたしのちんぽの鈴口がてかっています。
「いひぃぃ、ちんぽキス気持ちいいですぅ。先走り汁でにゅるにゅるしてるぅぅ。」
叔父様は私が慣れてきたのか次の段階に進みます。
今度は叔父様のチンポが突き出されてき、私の先端に突きを繰り出してきます。
「ほらほら、しっかり避けないと駄目じゃないか。」
「はぁぐぅっ、いぃあ にゃにゃぁ、ごめんにゃさい。」
口では避けろと言いながらも手で私のチンポを固定しているので
私を逃がすつもりはありません。
「にゃぁぁ、いくいク♪、イッチャいますぅぅ。」
「まだ駄目だ、勝手にイクな。」
「やめないでぇぇ チンポつきもっとしてっぇぇ♪」
叔父様はわたしがイキそうになると突くのをやめて
またちんぽキスをして焦らしてきます。
5分間チンポを弄られているうちに私は完全に変態マゾになっていました。
「チンポぉぉ!!チンポにもっと突いてぇぇ!ごつごつしてしゃいこうにゃおぉぉ。
キタァァ♪、イクイクぅぅっ!!、チンポジルデチャウゥゥ」
「しっかりマゾのアクメ顔になったな、じゃぁそろそろ仕上げだ。」
叔父様は腰をスイングして叔父様のチンポを私のチンポに叩き付けてきます。
あまりの衝撃に私のチンポがもぎとられるような錯覚でした。
「いたぁぁっ!! チンポビンタありがとうございますぅぅ 。」
「避けるなよ、避けたら浣腸だぞ。」
「はぁい がんばりますぅ♪ チンポビンタもっとこぉい♪」
それに答えてか叔父様はさらに強く叩きつけてきます。
「あぁぁ イクッ イキますぅぅ!! チンポアクメきますぅ♪
チンポじるでるぅぅっ チンポビンタでイクゥゥッ♪♪」
ドピュルッゥルッ!!どびゅどびゅるるるるるる!!
私がイキそうになるのと同時に叔父様がフルスイングで
強烈に叩きつけて私は射精してしまいました。
「じゃあ、また稽古つけに来るから。」
叔父様はそう言いながら道場を出て行きました。
「ぁぁ ちんぽでたぁぁ・・叔父様ぁ稽古をつけてもらい、
ありがとうございますぅぅ♪♪。」
♥
【コメント】
かにあ さんより投稿いただきました。
ふたなりさんが男とちんぽキスとか、
チンポビンタにマゾお礼とか大好きな展開が
入っててメチャ良かったです。
マゾのフタナリさんとS男って いいと思うのですが
フタナリ好きーの間でもマイナーで貴重なので
書いてくれる人がいるだけでもうれしいです。