(大女)「あ、あぁ……やめてください先輩、話が違いますうぅ」
(先輩)「なにが違うの?裸で縛られたままで、
30分間射精しなかったら、あたしの膣内であなたが童貞喪失。
射精しちゃったら、あたしの飼い犬に犯されてあなたが処女喪失。
あなたもその条件でちゃんとOKしたでしょ?」
(大女)「だ、だってその間はアタシに触らないって……」
(先輩)「言ってないわよ、そんなこと。
あたしは『手を触れない』っていったはずでしょ。」
(大女)「そ、そんなぁぁっ」
(先輩)「はい、納得してくれたところで足コキ特訓再開ね。」
ズッ、ゴシュゴシュゴシュッ、ズリュリュッ!!
(大女)「ああ、許してぇっ!
もう先輩と結ばれたいなんて身の程知らずなことは言いません!
先輩を思って自分を慰めるような不届きな真似も、二度としません!!
ですからどうかお許しくださいいぃっ!」
(先輩)「……なんで今更そんなおとなしい言葉を使うの?
あたしにオナニー見られた時みたいに、もっといやらしい言葉を使いなさい。
そうしないとこんなふうに……」
ズリュッ! グニュグニュゥッ!! グプヌプニュププッ!!
(大女)「いぎいいぃぃっ!!尿道に足指入れないでええぇっ!!
い、言います、いやらしい変態マゾ淫語で謝罪しますからああっ!」
「ふ、ふたなりの淫乱メスブタは、先輩の処女マンコにブタチンポをぶち込んで、
先輩とケダモノセックスしまくるところを想像しながら、
あさましいセンズリマンズリオナニーでビュクビュクと何度も何度も射精してましたぁっ!!
こんな家畜以下の変態ふたなりマゾの所業を哀れとお思いでしたら、
どうか、どうかお情けをおかけくださいっ、どうか犬に犯させるなんて言わないでぇっ!」
(先輩)「あら、もう少し我慢すれば、犬セックスもまぬがれて、あたしと愛し合えるのよ?
そのブタチンポであたしのおまんこに、ぐちょぐちょのラブラブ絶頂射精、したくないのぉ?」
(大女)「んああっ、先輩までそんな変態言葉で言わないでぇっ!
こ、声だけで気持ちよくなっちゃう、ブタチンポどんどん精液溜め込んじゃううっ!!」
(先輩)「ほら、がんばりなさい、応援してるわよ?
ほら、もう少し、10、9、8、7、……」
(大女)(あぁ、あともう少しで終わるぅ)
(先輩)「3、2、1……はい、20分経過〜。さ、後10分、ラストスパート行くわよ?」
ズチュズチュッ! ゴシュゴシュッ! ガシュガシュヌチュグチュッ!
ヌリュヌリュリュウウッ!!
(大女)「ひ、ヒ、ヒイイイッ!!む、無理、無理ですッ!!
こ、これからあと10分だなんて、ぜったい我慢できません!!
ふあああっ、精液きちゃうっ、ブタ精液いっ、射精(だ)したいけど射精(だ)したくないっ!
グスッ、ああ、射精(で)ないで、お願いだからブタチンポ射精しないで!
ふえぇ、イヌセックスいや、やだぁ、グスッ、イヌチンポ怖いよおおお゛お゛ぉっ!!!」
ビクビクン! ビクッ、ビュクビュクッ!! ビュプビュプゴピュルリュリュウゥッ!!
【コメント】猫耳花音
うにざらす様より 最高のテキストいただきました♪
ありがとうございました。