勇子様足コキ(電脳コイル




「さっきまでの威勢はどうした変態。
少し踏んでやっただけで 
こんなにはしたなく勃起させて
しかも なんだソノ女みたいなあえぎ声は♪
ほら ココか? カリの裏がいいのか♪
私のような小○生の足で 
みっともない包茎チンコ踏まれて
そんなに あんあんないて恥ずかしくないのか?


くっくっくっ…(笑


しかし ただ踏んだだけでコレでは
先が思いやられるな……


おいおい コレで終わりなわけないだろう
まだまだコレからだ
コレから おまえを責めてやるんだ


まずは こうやって…」



勇子は お湯で温めておいたローションをとると
男の一物の上にかかげた自らの足に
たっぷりと垂らしていく。
なみなみとそそがれたローションは
少女の足から滴りおち 男のモノを優しく包んでいく。



「どうだ 媚薬入りの特製ローションだ、
しかも高級品のな。 粘りと滑りが絶妙だろ 
貴様にはもったいない代物だ 感謝しろよ。
さて コレからが本番だが
ひとつ忠告しといてやろう


今 使った媚薬はソノ成分が強すぎて
劇物に指定されてる物だ。
通常なら 普通の媚薬より多少強い程度なんだが、
精液と混じると 化学変化をおこして
一機に脳を焼き切るほどの
過剰快楽を与える毒物になってしまうそうだ。
カウパー腺液程度なら大丈夫だが
もし射精してしまえば 一巻の終わりだぞ。


さあ どこまで耐えられるか
たっぷりと遊んでやるぞ」



そう言うと 少女はゆっくりと男のアソコへと
足をおろしていく……
そして 爪先が男のモノに触れた瞬間
男の体に 電流のような衝撃がはしった!
さっき少女に踏まれた時も 確かに気持ちよかったが、
媚薬の効果か 今の快感は想像を絶するものだった。



「くっくっくっ…  どうした?
まだ触れただけだぞ。
ほらこうして動かして 足コキしてやる」


ジュルジュボヌチャにちゃぬるぬるヌチュチュポ♪


少女の足コキはとても小○生の物とは思えない動きで、
まだ小さなこ○もの足指を たくみに駆使して
確実に快楽のツボを刺激しつつ、
指の付け根と土踏まずで 男のモノを包むように
ローションの滑りを利用して擦りあげ、
踵を使って金玉にも優しく刺激を与え責めてくる。


「おまえ、なかなか 踏み心地のいいチンポを持ってるな♪
とくに この金玉いい感じに袋が柔らかくて 気持ちいいぞ。
ほら こうして強めにグリグリしてやると
いい感じの抵抗が返ってきて……ふふ♪
おもしろいな、 よし私をよろこぼした褒美だ。
その包茎の皮をイジってやろう♪



まずは こうして足親指を包皮の先から中に入れて……
ふふ やっぱりオマエのような包茎男は
皮と亀頭の間に たっぷりとチンカスを溜めてるな
指先をちょっと動かしただけで
しっかりこびりついてくる。
中をかき回すように指を動かしたら
今度は鈴口を指の腹で擦るように
何度も何度も何度も 刺激して……


なんだ ソノみっともない声は♪
そんな 声を出しても まだまだヤメてやらないからな
尿道が口を開くまで 何度も擦り付けて、
粘膜から直接、媚薬を味あわせてやる。
媚薬ローションまみれの こ○もの小さな指で
尿道責めされて そんなに気持ちいいのか変態!
もっとしてください とお願いしてみろ!
泣きながら頭をたれて懇願しろ! あはははッ!


この皮かむりも 私が大人にしてやる
足の指でこうして皮を摘みあげて一機に そらっ


ははは 出てきた出てきた!
ピンクのかわいらしい亀頭だなぁ
皮をむいたら ものすごい臭いがするな
コレは……童貞臭だな♪
みっともない 童貞臭がここまで臭ってくるぞ。
この童貞の ロリコンキモオタ野郎!
もう限界なんだろ? 我慢できないんだろ?
わたしの足で イってしまいたいんだろ?
いいぞイけ みっともない喘ぎ声あげて
小○生相手にはしたなくはててしまってもいいんだぞ。
なんだ 我慢するのか?
脳ミソが焼き切れてしまうのが怖いのか?
いいんじゃないか ロリコンなんだ
小○生の足で死ねるなら本望だろ ほら」



ジュルジュボヌチャにちゃぬるぬるヌチュチュポ♪
にちゃぬるぬるヌチュチュポ
ジュルにちゃぬるぬるヌチュチュポ
ジュボヌチャにちゃぬるぬるヌチュチュポ♪



「意外と頑張るな……
もしかして私と会う直前に
童貞らしくオナニーでもしたのか?
でも もう限界なんだろ わかるぞ。
金玉が上がってきて 竿もピクンピクン痙攣が
止まらなくなって悲鳴をあげてるからな


おいコッチを見ろ。
そうだ しっかりと私を見ろ。
足コキばかりに気をとられてないで
もっとしっかり私の体を見てみろ。
どうだ 本物の小○生の肌だぞ
オマエを足コキして 少し興奮して汗ばんで
ほんのりピンク色に上気した
きめの細かいこ○もだけの特別な肌だ。
そして まだ小さい、ぷっくりと膨れたちくび♪
見てろ こうして指で擦ると……あっ
ほら かわいく立つんだぞ
舐めるときっとうまいぞ♪
それに 見えてるんだろ……おマンコ
そうだ ピッタリと閉じて中が見えない
未成熟な幼マンコ
さっきからしっとりと濡れてきて
たっぷりしめってるんだ
もし精液を出すなら この中身を見せてやってもいいぞ♪
(指で見えるか見えないか 本当に少しだけじらすように広げながら)
かわいい桃のように ジューシーぷにぷにの中身
見たくないか……触りたくないか……
もしかしたら 童貞をこの中で捨てられるかもしれないぞ
どうだ 射精してみないか
ほら 足コキ気持ちいいんだろ
誰もオマエを怒らないから思う存分
気持ちいいまま流されて イってしまえ」


少女の甘い言葉に 一瞬、男の心が揺らいだ時だった。
少女はそのフニフニと柔らかい足裏と指で
一機にシゴきあげはじめた。


ジュルにちゃぬるぬるヌチュチュポ
ジュボヌチャにちゃぬるぬるヌチュチュポ♪
にちゃぬるぬるヌチュチュポにちゃヌチュチュポ!



「ほら イケ!イけ!イけ!イけ!イけーーーッ!!」




ブビュルゥゥゥゥウウウぶびゅぶびゅくぅぅぅう!!!






【勇子さまからのお言葉】
「媚薬の話? あんなの嘘にきまってるだろ、
ただ 本当に殺して欲しいならかまないぞ。
自分から殺してくださいとお願いするまで
ジラシ責めしてから アクメ死にさせてやる♪」










 



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