『ご主人様が双子の場合。』 文:ナオ



 私には、お二人のご主人様がいらっしゃいます。
ご主人様方は双子、いわゆる一卵性双生児です。
 私は、お二人のお屋敷にお手伝いの面接にきたのですが、
『僕らの見分けがつくかどうか』「それがテストですよ」といわれました。
とてもそっくりでお二人の見分けがつかなかった私は、
結果を待ちながら紅茶をいただきました。
そして程なくして急な眠気に襲われ、きづいたらこの地下室にいたのでございます。


手と足に枷をつけられ戸惑っている私にお二人はおっしゃいました。


『「僕たちそれぞれの違いを覚えるまで、ここで特訓してあげる。」』と。


 現在の私は、毎日朝晩必ず、
お二人のお体を全身舌で綺麗になめるように 言いつけられております。
『「舌や口、においだけで、どちらか判断できるようにならなくてはいけないよ」』と
ご主人様方はおっしゃるのです。
そのため、私の食事は牛乳とドッグフードにご主人様の排泄物が混ぜられます。
食事といっても犬用のお皿です。
私は床の上に正座をし手を突いて、
「こんなに美味しそうなお食事をありがとうございます。」
とお辞儀をし、一口いただきます。
 そしてどちらのご主人様のものかを当てなければなりません。
外れると罰としてご飯はお預けです。
「お前はバカ犬だから、もっと敏感なお尻でちゃんと味あわせてあげる。」
『ちゃんとお礼を言って、自分で全部入れるんだよ?』とおっしゃって。
 私は、「はい、ありがとうございますご主人様・・
ご主人様のお味も覚えられないバカ犬で申し訳ございません。
二つの口でありがたく頂戴いたします。」
と言ってご主人様方に良く見えるようにお尻を向け、足を開いて立ちます。
前屈のような姿勢で確認しながら、私は浣腸器具をお尻の穴にあてがい・・
ゆっくりと注入します。
 注入し終えると、私はM字脚で後ろ手に縛られた状態で天井からつるされます。




『さぁ、早く上の口で食べたいだろう?いつものようにしてごらん』


「・・の・・ぅんち・・・自分のうんちが混ざったエサをケツ!!
ケツ穴からひりださせていただきますっ!!!んぅぅ〜」
ご主人様の命令は絶対です。


(ムチュ・・・びちゃっ・・)


  ばしぃんっ!!!!!


「っっ?!」


「僕はまだ出すようにいっていないぞ悪い子だなぁ〜」


 ばしっ!ばしんっっ!!






「あっがっ・・申しわけっ申し訳ございませっっ・・・」
激痛で一瞬排泄が止まります。


 ビシッッ!!!!!!パァァンッ!!!


『早くしなよ』
今度はもう一方のご主人様からお仕置きの鞭です。


(ミチミチッ・・ぶりっ・・・)
 ばしぃぃぃっ! ビシンッ!! ばちぃっ!!!!


「ひっ・・あぁぁあっひぐぅぅ〜」











全てを出し終えるころ私の体には、二種類の鞭の無数の傷がつきます。
けれど休む暇はありません。


自分の粗相したものも一緒に、床に四つんばいになってすするのです。


「・・・大変おいしいです、ご主人様。」
といいながら。



差分値1 

差分値2 




【コメント】
ナオさんよりテキストいただきました。
双子に調教される少女……エロいですね★
犬皿に入ったエサ食べる女の子ってシュチュエーションは
かなりツボでたまりませんでした。







 



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