水無月かれん露出/プリキュア5
早朝 大勢の人通りがある駅前の広場、
そこに 真っ直ぐに腰の辺りまで伸びた藍色の髪と
白磁のような澄んだ白い肌の少女が歩いてきた。
気品のある端正な顔立ちと そこに宿る清楚さ淑やかさ…
すれ違う人々は その姿に思わず立ち止まってしまうほどであった。
しかし よく知る者が見れば今の彼女の様子を
いぶかしんだかもしれない。
季節外れのロングコートに身を包み、
顔はうっすらとピンク色に上気し
その表情も 普段の気の強さが見られない。
広場の中央あたりまで来ると、
少女はあたりを見回すと 意を決したように ぐッ、と
体に力を込めると身にまとっていたコートを脱いだ。
一瞬の静寂…
次の瞬間 駅前は騒然となった。

「み…皆様、はじめまして 私はサンクルミエール学園で生徒会長をしている
水無月かれんと申します。 私は普段 由緒正しい家柄に生まれ、
容姿端麗、頭脳明晰な下級生の憧れの存在としての自分を演じていますが
本来は このようにスケベで淫乱なマゾ露出家畜でございます。
今日は ご主人様に 皆様に私の野外脱糞ショーを見ていただくように
ご命令されました。 どうか皆様 これからコノうんこ大好き、
変態露出マゾが はしたなく脱糞する様をご覧ください!!!」
ブビっ ブリリリリ ブリブブブぶぶリリリリリリリ
大勢の見ず知らずの人々が少女を取り囲んだり、
関わりたくないとソソクサとその場を離れたり
駅前の広場は 普段と違う姿を見せていた。
『見れらて興奮してるんだ。ほんと、変態なんだな』
『やだぁ、信じらんない』
『うわぁ、すげえ 必死になってきばってるよ』
『何あのおっぱい、あんなに乳首おっきくなっちゃってる』
『ママぁ、女の人 うんちしてる』
『ダメよ、○○ちゃん!さ、こっち来なさい!』
『おい、すげえぜ。マジ 変態じゃん写メとろうぜ』
『顔かわいいのに あんな変態じゃ終わりだな』
『うわ、マンコから汁がジュクジュク溢れてきてるぜ』
ムリモリリリ ムチムチムリィぃぃ〜

(ああ… 見られてる、全部見られてる… 私の最低な排泄姿
露出脱糞見られてるぅ……ああぁ……)

「あぁぁぁぁぁぁあああああ!!! 皆様ぁぁもっと見てくださいぃぃぃ!!
変態マゾ家畜の脱糞ショーですぅぅ!!ああぁぁあああああああ!!
淫乱マゾ豚が、オマンコ汁を垂れ流しながらウンコで
アクメところを ご覧になってくださいまぜぇぇぇぇぇぇええええ!!
露出マゾの水無月かれんの恥ずかしい姿を見てくださいぃぃいい!!
うんこにも劣る最低の変態の マゾ姿をぉぉぉおおおお!!
罵ってぇぇぇ!! 馬鹿にしてぇぇ!! 軽蔑してくだざいぃぃいいいいい!
学園では生徒会長を務めて 容姿端麗、頭脳明晰で
下級生の憧れの存在などとい言われてますが
本当は 露出ウンコ大好きな マゾキ●ガイなのぉぉぉおお!!
あうぅぅぅううううううう!! みなさまぁぁぁあああ イきますぅぅぅ!!
イっちゃいますぅぅ! ああおおおおおぅぅぅぅうぅううう!!
水無月かれん…駅前広場で露出ウンコアクメさせていただきますぅ!!
くぅぅうう イ…イかせていただきますぅぅ
水無月かれんの最低な露出マゾウンコご覧ください!!
変態アクメ面を晒しで イッ イッ イぐぅぅぅxううううううううううううう!!」
♥
差分値
差分値
差分値