金髪幼女塗便





大きな屋敷のとある一室。
中世のお城を再現したかのような豪華寝室に
ある種の気品と輝きを持った少女が生まれたままの姿で寝転んでいた。
そのまわりにはメイド数名と裸の男達が何人か取り囲むように並んでいる。






「ごめんなさい、今日は私のわがままを聞いてくれてありがとうございます。
私 本当にうれしいです。だから皆さん遠慮なさらずに思いっきり
私にだしてください」

少女の言葉にメイド達が恥ずかしそうに下着をおろしながら
少女の方へお尻を向けた。
そして お互い顔をうかがい何かを納得したようにうなづくと
イキみがら 少女を便器代わりにするかのように排泄をはじめた。

ムリムリむリュ ぶりぶり ブビビビビビビビ ブビュぶりり

液体 固形 太い物 臭い物 固い物 柔らかい物

いろいろな排泄物 糞 ウンチ が少女の体の上にふり注いでいった。







「あぁ〜 あったか〜い♪ うふふ みんなもっと出してください♪
もっと私にうんちください♪
ああ メアリーはもう出ないの?
じゃあお尻を私の顔の上において 私がきれいにしてあげる」

メアリーと呼ばれた少女と同年代のメイドはおずおずと
少女の上をまたぐと 便臭に染め上げられた少女の顔へと
自分の尻をおとした。

少女は まだ排泄物がついた菊門へ舌をのばすと
クチュクチュと音を立てながら舐め上げて 舌でお尻をふきあげていく。
そしてそのまま 今ウンチを出したばかりで柔らかくなった
菊門を舌で開き 中の中まで舌で掃除していった。

「メアリー まだ中に残ってるよ
舌の先にウンチあたってる 遠慮しないで出して
メアリーのウンチおいしくて 私大好きだよ☆」







【コメント】
小説風にしたかったがコノ辺が限界。
かなり 途中ですが、続きを書ける力量はないです。












 



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