射精管理

キモオタに調教されてる女装少年。
特殊なバンドで射精管理されて 年頃の少年なら
あたり前のオナニーもできず 金玉は破裂寸前♪
キモオタ「髪の毛も だいぶん伸びてきたね
もうちょっと伸ばせば 本当の女の子になれるね」
少年「うっ…… げっ、限界なんです…
おっ お願いします!!
射精! 射精させてください!
ボクのHなおチンチンから いっぱい精子ださせてください!!
毎日 いっぱいHなことするのに
この一週間 一度も射精させてくれてないから…
ツラいです! もう我慢できない」
キモオタ「ダメダメ、言ったでしょ 今度のオフ会でキミをみんなに
披露するんだから それまでしっかり溜めて
特濃少年ザ−メン作らないと♪
キミみたいな 男の子の精子が大好物のオタク達が待ってるんだから、
みんなも キミに履かせるために三日間掃き続けた女児用ショーツとか
本物のJr.アイドルが撮影で使ったブルマーとか
いろいろレアアイテム持ってきてくれるって言ってるから楽しみにしてなよ
その時 今までの分もいっぺんに出させてあげる」
少年は その言葉を聞いて確信しました。
次のオフ会で 完全に自分は堕ちてしまうだろうと……
気持ち悪いオタクの群れに囲まれて
きっと 喜んでケツを振ってしまうだろうと…
【コメント】
もっと 我慢感のあるモノにしたかった…